​青木郁弥

個人プロフィール

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 大学卒業後、国内外複数クラブでプレー。北欧ラトビアリーグでもプレーした。引退後は日本人初のセネガル女子代表コーチを務めたと同時に、2021年度までは「かながわ地球市民メッセンジャー」として県民と世界の人々を結ぶ架け橋として活動。

 現在は高校の体育教師として体を動かす楽しさを伝えながら、サッカー部の顧問としても生徒に寄り添い、強化にあたる。

 2022年度、代表を務めるZERO ONE FOOTBALLを設立し、「上手くなったが見える、速くなったが分かる。」をテーマに、サッカースクール・フィジカルアップスクールを展開。世界を意識したコーチングをはじめ、自身のキャリアを活かした国際活動にも注力する。

アフリカでの経験が、私の視野を大きく広げてくれました。サッカーを通じた人間教育・技術の向上・健康増進・国際協力など、一人でも多くの方々に貢献するため、様々なプラットフォームで活動中。

 

「サッカーに出会い、仲間に出会い、夢に出会う。サッカーは一度の人生を豊かにする。」